2011年12月06日

日経ウィークリー


菊池健彦先生も著書「イングリッシュ・モンスターの最強英語術」で勧められていたのですが、「タイム」や「ニューズウィーク」を読んで、わからない単語を調べて、覚えなさいと。そこで早速、近所の図書館に行きました。

ニューズウィーク
「ニューズウィーク」、ありました。早速コピーして、英文読解開始。というか、不明単語をチェックして、辞書で調べる作業を始めました。ちょっとでも自分的に引っかかる不明単語は辞書で調べる。うん? 結構、たくさん出てきます。約100単語あたり23個も出てきました。23%の不明単語率・・・トホホ。オイラの英語力なんてそんなものです。オイラの英語レベルは超低いのです。
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日経ウィークリー
あっ、そうだ。菊池先生は「日経ウィークリー」も勧めていたっけ。TOEIC対策なら「日経ウィークリー」が最適だとか。よし、「ニューズウィーク」と比べてみよう。とりあえず、「日経ウィークリー」のバックナンバー2011年11月28日版の一面右下に、あのWarren Buffettさんの記事を発見。お金持ち大好きの貧乏中年なので、この記事をチェックしよう。

やはり「ニューズウィーク」に比べ、「日経ウィークリー」は若干読みやすい。知らない単語も少し少ない。言い回しも若干分かりやすい。シンプルです。案の定、約100単語中、不明単語は15個。15%の不明単語率です。
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         ※         ※         ※

なるほど。菊池先生のご指摘・アドバイスは、オイラにもピッタリ当てはまるようです。英語学習、とりわけ社会人のTOEIC対策の勉強に、「日経ウィークリー」は最適かもしれませんね。

posted by Compaqs at 11:26| Comment(0) | 出版 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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